7月 2011
3件の投稿
2008-09-06 - matakimika@d.hatena
オタク限界集落的な話
なんかいまどきの大学生あたりのオタのひとはあんまそういう考え方をしていないっぽいのだけど、オタクはほっとけば自然とオタクでなくなる。 まるで呼吸するように自然と気がついたらオタクになっていた、というような感覚によって、このままほっといてもオタクでありつづけるような幻想、なのか な。よくわからん。「勉強してオタクになった」側の視点でいえば、ほっといて死ぬまで自然とオタクで居続ける状況などありえん。生またときからオタクを やってきたわけではないのだから、死ぬ前にオタクでなくなるのは当然で、死ぬまでオタクをやりつづけるためには、相応の努力が必要で、それがあっても無理 かもしれない。
田舎から進学とか就職で都市部に出たことがあるオタなら気分として理解できると思う。オタクが自分のオタク年齢を維持するために必要な...
大槻 今、社会的に中心になってるオタクっていうのは受け取る側。でも、そこから例えば同人音楽を発信する人なんかが出てきたんで、世の中の人たちがちょっと驚いてるってこ...
– ナタリー - [Power Push] 特撮 (via ataru-mix)
タイトラーいわく、...
– 渋澤 健 - 新聞案内人 :新s あらたにす(日経・朝日・読売) (via shimon-yamada)
今はその後半か…。
(via ataru-mix)